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Diary

日記

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かなしみの花だけ束ねたブーケ~♪


まだテニプリエンドの哀しみが抜けていない。
いや、抜けているのかもしれないが、なんだろう。このやるせない気持ち。
思わず、苦手な関西弁の女の子をヒロインにした短編書いちゃったよ・・・。 (関係ないだろ)

とりあえず短編は三部作です。
あまり長くする気はなかったんですけど、マイペースに一部ずつゆっくり更新することに決めました。


色んなサイトさんを回って、わかったのですが
テニプリが終ると共に閉鎖するサイトさんが結構いるということです。
私が尊敬している夢小説サイトさんたちも、たくさんの方がもうしばらくしたら閉鎖するということ。
残念だなぁ、と思いました。
皆さん、理由は「きりがいいから」ということだそうですが、私としては尊敬するサイトさんの作品を支えにサイトを開設したわけですから、本当、残念です。
でも私がどうこう言う問題ではないし、それはきちんとわかっているつもりなので、ただこれからこうやってテニプリの夢小説サイトさんが減っていってしまうのは、嫌だなぁという個人的な意見であります。


さて

話変りまして、
私今更タッチの続編(アニメ)を見ました。
へぇ、タッちゃん達が大学生になった時の話かぁ。
タッちゃんがアメリカに行く話かぁ・・・。

まぁ結局話は、お約束。もてる達也ともてる南のすれ違い、でしたが。
いやぁ久しぶりに見ておもしろかったです。
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ジ・エンドとはこういうことだね


終った・・・。


実際終ったのは二日前だけどね。



人生、終っちゃったよ・・・。いや、人生は終ってない。

テニプリが、終ってしまったのだ!!!

幸村君が負けて!!!!
いざテニプリの連載が終わり、しかもその最後がリョーマの勝ち逃げ渡米ということでやれきれない日々。
一日中テニプリのことを考えるなんて何年ぶりだろう。
私がまだ不二先輩に騙されてラビューンしてる頃ではないだろうか。不二先輩が夢に出てきて、寒がっている私にジャージを羽織らせてくれた夢を見て何週間か一人キャーキャー騒いでいたのも今では良い思い出です。
あの頃は若かった・・・。 フッ


幸村部長、
中学最後の夏、大会初試合・・・ではないが、多分初試合に等しい大決戦に、部長という立場に居るにもかかわらず、二年下のボウヤに倒されてしまったね。
いやいや責める気持ちはないよ。
最後、なんか「三連覇への固執」から抜け出せたっぽい笑顔してるから。それでよかったよ。
高校でまた、三連覇目指してください。がんばってね。

赤也も、来年がんばれ。でも立海、レギュラーは三年多かったから大変だなぁ。まぁでも立海のことだから、才能云々よりめっちゃ努力して技術のある選手がたくさんいると思うよ。だから大丈夫。
でも来年、全国優勝するのは四天だと思うね。金ちゃんいるし、天才と呼ばれる財前いるし。
あ、でも三年生以外のキャラで強いのが一番集まってるのは氷帝じゃないかな。
なんかリョーマ君がいない全国大会のほうが、いい試合を見れる気がする。あっ、ごめんなさい!岩、投げないで!!!岩は!!せめて石!



はっきり言って、リョーマの親はなんていうか何も考えていないと思う。
一年だけ日本に帰らせて、またアメリカに帰って・・・。そんな行ったり来たりして子供の教育に良いわけがない。
私自身帰国子女ですから、他国に一年行くだけでどんなに大変かわかるのよ。
日本の勉強はどうしても遅れてしまうから、ついていくのに大変だし、やっと慣れてきたと思ったらまたアメリカに帰る。すると、今度はアメリカの勉強が遅れている。
まぁリョーマはテニスで食っていくんだろうから、そんなことはどうでもいいんでしょうけど。そういうことにしておこう。



幸村誕生日夢UP

一日早いですけど、明日はスケジュール的にUPするのは無理っぽいので
早め、早めに。


内容は・・・思ったより、どうでもいい部分が多い気がします。
赤也を出したかったがためにスポーツ店のシーンを出しましたが、はっきり言ってあそこはなくてよかった。

とりあえず、花をメインに話を進めたつもりです。
ていうかあとがきを読まないと、全く意味がわからない話を書いたのは初めてだ。
なんだか幸村君に申し訳ない気持ちで一杯です。


が、幸村君の夢は誕生日後にUPしたくなかったので・・・。
まぁ今後ちょこちょこ手直しするかもしれんです。

四年ぶりの~♪


オリンピック。


・・・じゃない。

不二先輩の誕生日だった。 (ぇ)



なんか幸村部長の誕生日より緊張します。
四年ぶりだから、と言うより不二先輩だから、です。言わずと知れず。
何故不二先輩の名を強調するのか、との問いの答えは以下の通り。

不二先輩だから、です。



もはやテニプリ界での暗黙の了解だと勝手に思ってます。
え、でもそうでしょ?作者さえもこのごろファン達の黒不二説に便乗している気がするよ。



話が変ったようで変りませんが、とにかくちょっとどうでもいい話にずれます。

えっと、私の叔母も2月29日生まれなんですよ。(本当にどうでもいいな)
不二先輩と同じ誕生日なんて、すごく素晴らしいですね。
私は・・・アンチ不二先輩な所があるので、不二先輩と誕生日一緒だったら軽く落ち込みますけど。(でも誕生日、近いんだよなぁ。)

誕生日近いと言えば幸村ともです。
私の誕生日とめっさ近いということを言いたかったわけじゃなく、不二先輩と幸村が近いよね?
やっぱ二人は通じるところがあるのかと思う。
おや、何気に白石も近いですね。と言っても4月だけど。でも、まぁ近い。(無理やり)

サボテン好きと花好きと植物好き。うん。そしてあの裏表。うん。


すると佐伯君がはずれてしまう。
うーん・・・

ていうか私のイメージの中で佐伯君だけ常識人なんですよね。
あんなに「フリーにするな」ってちょっと変態チックで白石と似た匂いを放つ台詞を口にしているのに・・・。

だから、多分、刹那、何より。のキャラクターで一番常識人になるのは佐伯君だと思います。


ああ、また最後は夢小説の話になった。




結論:
管理人の不二先輩に対する扱いは酷い。


Hey Say ジャーンプ


ヘイ、言えよ ジャーンプ!

ってことで今更ながらジャンプを読んで一言。


本当に終わりそうです、テニス。 


またかよ。
はい、すみません何度も改めて思ってます。
本当に今まで何回か言ってきましたが、確信しました。
だって天衣無縫の正体が、王道的エンディングのアレに近いもん。

アレ→ 「俺達は、仲間だろ!!」
    「生きるのも、戦いだ!!」
    「俺達の青春は終らない!」


要するに、忘れかけていた少年漫画最大のテーマを再びよみがえらせる・・・みたいな。

いいですよ。テニプリという漫画はある意味ジャンプを代表する全てを詰め込んだような類の作品ですからね。 (友情、青春、スポ根?、魔球←これが八割を占めてると見た)


どうでもいいけど、テニス読んで久しぶりに「なるほど」と思ったのは、金ちゃんとの一球勝負でリョーマが打ったのは天衣無縫ではなくサムライドライブとかいう物のさわりだったことですね。
もう、ネーミングセンスなさすぎるよリョーマ君・・・。

ドライブBとかは「おお!かっこいい!」とかほんのちょっと思ったんですけどね。
アルファベットとカタカナを合わせたCOOLドライブという技が出てきて、もうその想いは幻だったのだと心の片隅でしんみりしたりしなかったり。


ていうか、金ちゃんとの勝負でリョーマがボールを真っ二つにしたとき、不二先輩が手塚に「あれが天衣無縫の極みなのかい?(ゾク)」と言ったシーンがありましたが、手塚、何も答えてないよね。無視でした、無視。
いや、無視はしてないけど声に出さずに何故か「不二・・・」としか言ってない。
だいたい手塚が答えを知ってたのかも怪しい。今週号を読んで、おそらく会場にいる人間で天衣無縫の正体を知っているのはリョーマパパだけだと思ったのですが、どうでしょ。だとしたら手塚は答えを知らなかったことになる。

つまり手塚が「不二・・・」としか言わなかったのは、何か深い考えがあって不二に何も応えなかったのではなく、「不二・・・」の後に「俺も知らねーよ、馬鹿やろう!いつもいつも何かと俺に話を振るんじゃねぇ!!てか越前、お前俺より先に天衣無縫に近付いてんじゃねーよ!拗ねるぞ、コラァ!!」と続きがあったのでは・・・

まぁ不二先輩は手塚の答えなんて実は期待してなくて、ただとにかく何かあれば「手塚・・・」と言っておきたいだけなんでしょう。

じゃなくて、


不二先輩は確認よりも、自分の中にあるスリルを楽しむ心で思いっきりゾクゾクしたいだけだったのでしょう。



・・・なんかもうこれ以上書くのは止めておきます。
最近情緒不安定なんだよなぁ! (すぐばれるような嘘をつく)
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